練馬区独立70周年記念コンサート「真夏の第九」

開催趣旨

練馬区は、昭和22年8月1日に板橋区から分離独立し、23番目の特別区として誕生しました。みどり豊かな環境と都心に近い利便性が両立する練馬区は、今では72万の人口を擁する住宅都市へと発展し、平成29年には独立70周年を迎えます。
練馬区独立70周年記念コンサート「真夏の第九」は、ベートーヴェンの交響曲第9番を会場がひとつとなり、歌い演奏し、「歓喜の歌」で練馬区独立70周年を祝うプロジェクトです。
合唱参加者を広く募るとともに、区内在住のアマチュアとプロの混成による第九特別オーケストラを編成し、祝祭を区民のみなさまと共有します。

実施概要

名称
練馬区独立70周年記念コンサート「真夏の第九」
主催
練馬区、公益財団法人 練馬区文化振興協会
協力
日本大学藝術学部、武蔵学園、武蔵野音楽大学、練馬区演奏家協会、練馬交響楽団、練馬区合唱連盟
開催日時
2017年(平成29年)8月5日(土) 15:00~17:00(予定)
会場
練馬文化センター 大ホール
出演
指揮 曽我大介
歌手 佐々木典子(ソプラノ)
   鳥木弥生(メゾ・ソプラノ)
   西村悟(テノール)
   大西宇宙(バリトン)
オーケストラ 練馬70th記念第九オーケストラ
合唱団 練馬70th記念第九合唱団
司会 森中慎也

プログラム

ベートーヴェン:
交響曲第9番ニ短調 作品125(合唱付) ほか

開催場所

©株式会社エスエス 東京支店
練馬文化センター 大ホール
練馬区練馬1-17-37
座席数:1,486席

出演者

[指揮]

曽我大介
曽我大介

[歌手]

佐々木典子(ソプラノ)
佐々木典子(ソプラノ)
鳥木弥生(メゾ・ソプラノ)
鳥木弥生(メゾ・ソプラノ)
西村悟(テノール)
西村悟(テノール)
大西宇宙(バリトン)
大西宇宙(バリトン)

※都合により、プログラム内容等が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。